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シャトー・マルジョス| ピーロート・ジャパン オンラインショップ

シャトー・マルジョス



1782年に建てられた歴史あるシャトー

シャトー・マルジョスは、ボルドー右岸のアントル・ドゥー・メール地方、サンテミリオンの南14kmに位置し、1782年に建てられた歴史あるシャトーです。20haの葡萄畑に囲まれ、粘土と石灰岩からなる素晴らしい土壌に位置しています。ボルドーでワイン商をしていたベルナール・シェニエが家族とともに移住し、56の区画に最初の葡萄樹を植えたのが始まりです。シャルトルーズに隣接する最初のワイナリーは、マストを発酵させるための長方形のセメントタンクで構成されていました。その後、シャトー・マルジョスは、パリのルーブル・ミュージアムショップのオーナー、アルバン・ドゥルーズによって買収され、シャルトルーズ周辺で数々の工事を行い、次第に醸造をシャトーの管理人に任せることに。1990年、アルバン・ドゥルーズの息子ジョルジュは、若いワイン生産者ピエール・リュルトンにいくつかの区画を譲渡しました。


ピエール・リュルトンによる改革

近隣のシャトーで生まれ育ったワインメーカーのピエール・リュルトンは、1991年にこの土地を少しずつ購入し、以来、驚くほど人気が高く、リーズナブルな価格の赤と白を生産しています。さまざまな葡萄品種の中で 赤ワインはメルロー、マルベック、カベルネ・フラン、カベルネ・ソーヴィニヨン、白ワインはソーヴィニヨン・ブラン、ソーヴィニヨン・グリ、セミリオン、ミュスカデルを生産しています。2000年、ピエール・リュルトンは40以上のセメントタンクを備えた超近代的なセラーを建設し、2013年には40haの葡萄畑とシャルトルーズ全体のオーナーとなりました。


マイクロキュヴェの醸造

粘土石灰質土壌に根差すシャトー・マルジョスの畑は、若木と古木で構成されており、中には樹齢100年の古木もあります。2017年からシャトーのテクニカルディレクターを務めるジャン・マルク・ドムとともに、ピエール・リュルトンは、自身が担当する他の名門シャトーの醸造で実践してきた原則をシャトー・マルジョスのワインに適用しています。こうして、ドメーヌの歴史上初めて、区画ごとの醸造が開始され、それぞれの区画の特徴と微気候を表現するために、最も注目すべき区画の葡萄から、数量限定のマイクロキュヴェの醸造が開始されました。シャトー・マルジョスは、エレガントで豊かなアロマのパレットで魅了するアントル・ドゥー・メールのワインを生産し続けています。

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