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  • ピーロート・キュヴェ 350 (2023) 詳細画像
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白ワイン

やや辛口

ピーロート・キュヴェ 350 (2023)

Pieroth Cuvee 350

594861

2023

350周年を記念した特別なキュヴェによる、オフドライタイプのブルーボトル。
グラウブルグンダー(38%)とヴァイスブルグンダー(18%)のボディとフレッシュさ、ゲヴェルツトラミネール(22%)とミュラー・トゥルガウ(13%)がつくるアロマティックなニュアンス、そしてソーヴィニヨン・ブランとショイレーベ(9%)がエキゾチックさをほのかに感じられる、素晴らしいバランスの味わいとなっている。
ラベルには、ピーロートの本拠地を描いた歴史的な地図と、かつて使用されていたロゴをラベルに印字。
また生産総本数とシリアルナンバーをラベルに記載している。

テイスティングノート ノーズはアプリコットとナツメグを示し、ほのかなパイナップルやジャスミンも感じられる。調和の取れた、生き生きとした、フルーティーで心地よい飲みやすい一本。
合う料理 軽い魚料理、サラダ、チーズ
葡萄品種 グラウブルグンダー 38%、ゲヴェルツトラミネール 22%、ヴァイスブルグンダー 18%、ミュラー・トゥルガウ 13%、ソーヴィニヨン・ブランとショイレーベ 9%

¥ 4,290 (税込)

まとめ買い(6+) ¥3,465(税込)

1本あたり19%OFF

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生産者
生産地
原産地呼称/等級
タイプ
葡萄品種
テイスト
アルコール度数(%)
サーブする温度
容量

750ml

生産者

フェルディナンド・ピーロート

フェルディナンド・ピーロート | ピーロート・ジャパン オンラインショップ

フェルディナンド・ピーロート



ピーロートストーリー

ピーロート家は、その公認のルーツをハインリッヒ・ピーロートに遡り、彼は1675年にストロンベルク村で投票をしたと記録に残っています。1704年に、ハインリッヒ・ヤコブ・ピーロート-は、シェーンブルクで葡萄栽培者として記され、1731年には、それ以来ピーロートスタンハウスとなった敷地をブルク・ライエンに獲得したのです。1905年、フェルディナンド・ピーロートは、彼のビジネスの主要な源が、ワイン生産になったことを発表しました。




1926年に、フィリップ・フェルディナンド・ピーロートは、ワインを業界にバルクで販売すること(その頃は慣習的に行われていました。)を止めたのです。それにかわり、初めて“エステイトボトル”のワインを生産し、そのワインをデュイスブルクの顧客へ販売しました。1928年には、その他農業関係のビジネスを打ち切りました。




1930年、彼のピーロートロゴが創作されました。1953年、若い世代のエルマ&クノ・ピーロートは、ポテンシャルを持つ新規の御客様に“ピーロート・ホーム・ワイン・テイスティング”を提供し始めました。その頃、このテイスティング方式は、保守的なワイン業界において“消費者革命”だったのです。初めて、御客様に、御自宅で、まず試飲をし、御好みのワインを選択して頂くことを可能にしました。ワインを選ぶ為に、わざわざ遠くの様々なワイナリーに出かけ、よく知らないワインを買うということがなくなったわけです。既に1959年には、会社はその国境を越え、徐々に主なヨーロッパ諸国へ支社を設立していきました。1969年、最初の海外支社が日本に設立され、1975年、ピーロート社300周年記念の際、愛するナーエワインを、他のより知られたライン&モーゼルワインと区別するために、現在では有名になった“ピーロート・ブルー・ボトル”を創作しました。



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